オンライン型オープンキャンパスが開催されました。

2021年9月4日土曜日にオンライン型のオープンキャンパスが開催されました。

コロナウイルス感染症の流行によって、オンラインの生活も私たちの生活に溶け込んできました。
直接高校生にお会いできずとても寂しいのですが、このような形で多くの方に西南女学院大学を知ってもらえると嬉しいです。
PXL_20210904_024544919.MP

今回は、保健福祉学部の紹介からスタートしました。

本学には、大学に保健福祉学部と人文学部。そして短期大学部があります。
保健福祉学部には、看護学科、福祉学科、栄養学科があり、さらに助産別科が併設されています。

看護学科だけでなく、福祉学科や栄養学科という専門職を目指す学生と共に学ぶことができる強みが保健福祉学部にはあります。

3学科共通の科目やボランティア活動、部活動を通し学生は交流し、互いの専門性について学んでいきます。
InkedPXL_20210904_041306826.PORTRAIT_LI

この学びは、就職後に様々な専門職と連携しケアを提供する「チーム医療」に活かされます。

次に、看護学科のプログラムです。

第1部は、教員からカリキュラムや学校生活を紹介しました。
さらに8月に開催された来場型オープンキャンパスの内容を紹介しました。
8月は、緊急事態宣言下のため大学に足を運べない方もいらっしゃったと思います。
そこで、8月のオープンキャンパスの模擬授業「白衣の歴史」の一部をメイキング動画で紹介し、模擬授業に参加した在学生の様子なども見ていただきました。

 

第2部は、卒業生による座談会です。

PXL_20210904_050633342.PORTRAIT~2PXL_20210904_050224712.PORTRAIT
参加してくれたのは、鳥取県で保健師として働く卒業生と東京都で看護師として働く卒業生です。

現在携わっている仕事の紹介や学生時代の話をしてくれました。
学生時代、課題や演習・実習がきつかったこと。
友人と授業の空き時間に課題に取り組んだり、おしゃべりをしたり、ランチを楽しんだこと。
「何より、同じ目標を持つ友人とこの大学で出会い、技術練習や課題、国家試験をともに努力しながら友情を深めることができた」と語ってくれました。

卒業後数年が経ちますが、大学時代の友人とは今も連絡を取り合い交流を深めているそうです。

大学には、さまざまな出会いがあります。
皆さんともお会いできることを楽しみにしています。

2022年度総合型選抜(Ⅰ期)のWeb出願も始まりました。
大学HPもご参照ください。http://www.seinan-jo.ac.jp/juken/admission/univ_info/

3人がいいね!と言ってくれています

オープンキャンパス『卒業生とzoomで交流』

8月22日のオープンキャンパスは、大学と卒業生をzoomでつなぎ『在校生との交流座談会』行いました。

Inkedオーキャンリハ_LI

本学では、看護師だけでなく保健師、養護教員、助産別科に進学して助産師の選択肢があります。
今回、参加してくれた卒業生は、保健師、養護教諭、助産師、そして看護教員で、遠くは東京からの参加でした。それぞれの道に進んだ卒業生たちが、学生時代の思い出、現在の仕事内容、新型コロナ感染症の影響について話してくれました。

プレゼンテーターとして参加した1年生は、緊張しながらも、高校生のみなさんが気になりそうなことと、自分たちも知りたかったリフレッシュ方法や大学生活で大切なことを質問していました。
InkedIMG_3329_LIInkedIMG_3328_LI
卒業生がそれぞれ進んだ現場で、様々な工夫をしながら活躍していることを知ることができ、在校生にとっても希望となったようです。
今回、来場の高校生の皆さんにとっても、大学のイメージ、将来のイメージを広げるお手伝いになっていれば幸いです。

緊急事態宣言下であり感染対策の面では、ご参加の皆様にもご協力いただき開催することができました。本当にありがとうございました。
IMG_3325 (2)

次回9月4日(土)にオンライン型オープンキャンパスを開催します。今回参加を見合わせた方も、是非この機会に、知りたいこと、気になることを解消してみませんか?詳しくは下記のホームページで、ご確認ください。
https://sites.google.com/seinan-jo.ac.jp/seijo-taiken/opencampusIMG-E85AD673EDEB-1

 

 

 

4人がいいね!と言ってくれています

「北九州ゆめみらいワーク2018」に今年も出展しました!

8月24日(金)、西日本総合展示場にて開催された『北九州ゆめみらいワーク2018』に出展しました。

看護学科3年生の学生4名が企画から運営まで手がけました。
今年で4回目の出展となった『ゆめみらいワーク』。
このイベントは、北九州市内の企業・行政機関・大学・短大・専門学校等が出展し、小学生、中学生、高校生、大学生、専門学校生、保護者などが楽しみながら将来を考えるというもので、北九州市が主催しています。

今年は、バイタルサイン測定体験、点滴や吸引機など医療器械の体験の2ブースに分けて展示を行いました。

1つ目のブースであるバイタルサイン測定体験では、ただ血圧を測定するだけではなく、一緒に聴診器で血管の拍動の音を聞きました。実際に看護師がどのようにして血圧を測定しているのかを、わかりやすく体験してもらえたのではないかと思います。

2(写真はクリックすると拡大されます)
〇血圧測定ブースの様子

2つ目のブースである医療器械の体験では、採血の腕モデル・点滴・吸引器・乳がんモデルなど、実際の学内の授業で使用する医療器械やモデル人形を用いて使用方法の説明や体験を行いました。

4(写真はクリックすると拡大されます)
〇吸引器の使用体験です。「すごい吸ってるー!」


運営に携わった学生も初めは説明の仕方などに四苦八苦していましたが、慣れてくると上手に行えるようになっていました。また、たくさんの方に来ていただけるように呼び込みも頑張ってくれていました。

・「自分のアイデアを出してこのような展示をやったことは初めてだった。大変だけど、とても達成感があり、参加して良かった。」
・「体験に来られた方たちが、自分思った以上に良いリアクションをくれてうれしかった。」
・「説明出来るようになるために学習していく過程で自分の知識が深まった。」
・「人に興味を持ってもらうように、また、理解してもらえるように説明するというのは難しいことだと感じた。」
・「この体験は今後の看護に活かしていけるのではないかと思った。」

『ゆめみらいワーク』は来場される高校生をはじめとした皆さんの体験の場です。 出展する側の学生にとっても非常に良い学びの場になっていると感じました。   今回の学びを今後の学生生活に活かしていただけたらと思います!

ご来場、ご参加いただき、本当にありがとうございました。
この先、新入生としてお会いできる日を心待ちにしております。

3年生(写真はクリックすると拡大します)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1人がいいね!と言ってくれています

新入生のみなさん、履修登録は心配ご無用!

希望と不安でいっぱいのことと思います。
でも安心してくださいね。
本学保健福祉学部(看護学科・福祉学科・栄養学科)と人文学部(英語学科・観光文化学科)では、教職員と学生が一体となって学習支援をする組織 西南女学院大学 STEP UP(以下STEP UP) が活動しています。
この写真は、STEP UPの看護護学科4年生のメンバーのうちの二人です。
IMG_6732

昨年度からの準備期間を経て、今年度初めてのSTEP UPの活動が、新入生のための 『履修登録お悩み解決』 です。

大学に入学した皆さんは、高校までと違って、”自分が何を学びたいか” によって履修する科目を選択することになります。これを  『履修登録 』 と言います。
必修科目は必ず履修しなければならない科目ですが、
選択科目をどう選ぶかは、皆さんの将来にもかかわることですから、
新入生にとってはとても難しく、頭を悩ませるところですが、
それを先輩が手助けしてくれます。

下の写真は、STEP UPの先輩(4年生)たちが、前期授業開始前の忙しい時間の合間を縫って、新入生に配る案内チラシを作成している様子です。
IMG_6731※クリックすると拡大します

チラシ完成!
せにみのな※クリックすると拡大します

これが 『履修登録お悩み解決!』 の相談対応スケジュールです。
IMG_0460※クリックすると拡大します

相談する場所は、1号館の123教室、通称WESTWomen’s Empowerment Station)と呼ばれる部屋です。
下の写真は、STEP UPのメンバー(3、4年生)が、実際にWESTを訪れた新入生の履修登録の相談・支援を行っている様子です。
WESTは、西南女学院大学STEP UPの活動の拠点となっています。
IMG_0459 IMG_0457
※クリックすると拡大します

WESTで、ひとりひとり、先輩が親身に相談にのっています。
IMG_0458ここでも学内WiFiSweet Spot)が利用できます!
※クリックすると拡大します (写真中央の二人、左側が1年生、右側が4年生)

新入生の皆さん、心配ご無用です。
履修登録だけでなく、これからの4年間、試験や実習、国家試験とたくさんの心配事がでてきますが、先輩たちに相談しながらこの4年間を実り多いものにしていってくださいね。

応援しています!

3人がいいね!と言ってくれています

卒業生 来校!

梅雨明けを予感させる晴天の夏日の中、3月に卒業した大坪末来さんが来校です。

懐かしの生協で昼食を食べて、近況を話してくれました♪

DSCN4666
Q現在の状況は?

希望していた「福岡市立こども病院」に入職して3ヶ月ですが、毎日忙しいながらも楽しくやっています。

Q看護師として働きだしてどう?

指導看護師さんに「なんでするの?なんで必要なの?」と質問を受けることが多く。自分では間違っていないと思っても、『なんで?』と聞かれると答えられず、まだ自分の考えや判断に自信がないからだと気づきました。指導看護師から「これらの問いに答えられるようになれば、2年後には(看護師として)変わってるはずよ」と励まされ、もっと勉強しようと思っています。

思い返せば、学生の頃も先生に『なんで?』『なんで?』と質問攻めにあった。正直、学生時代はイラッとした時もありましたが、ようやくあの時の先生の質問の意図が分かるような気がします。

ブログ1607062
Q他の友達近況は?

同期生の浅山さんも、同病院で頑張ってます。

国家試験の勉強の時よりも、より一層勉強しているそうです。

Q他には?

先日「看護師免許証」が届きました。思っていたより大きい(B4版の賞状サイズ)でびっくりした。

終始、笑顔で元気に仕事や友達のことを語ってくれて、最後に「また、明日から笑顔で頑張っていきます」と福岡に帰っていきました。

また、ぜひ懐かしの母校にお立ち寄りください♪

6人がいいね!と言ってくれています

第13期 看護学科卒業生が懐かしの卒業パーティ会場に集まりました‼‼‼

早いもので、気がつけば10月に突入し、今年も残すところ3か月となりました。

例年8月9月の教員は、定期試験やその採点、実習や学術活動等と
バタバタとあわただしく過ごします。
その中で今年の8月は、ほっこり嬉しいことがありました。


8月8日(土)に、第13期看護学科卒業生が、
卒業パーティーをしたリーガロイヤルホテル小倉で懐かしの再会を果たしました。
教員も招待状を頂いて、同級会を開催するのは初めてだとか・・・
この時期、日程調整が難しく、出席できない仲間や教員もいましたが、
集まった者同士、おしゃべりにひと時の間、花を咲かせました。

201588  西女同窓会♥_5793201588  西女同窓会♥_1801

臨床経験6年目の彼女たちは、学生の頃の面影を残しながらも、
綺麗に生き生きとした表情でした。
看護師として頑張っている人、念願の養護教諭として働いている人、結婚や出産を控えている人、子育て奮闘中の人・・・本当にさまざまな人生を自分の足で歩いている‼という感じでした。


途中、ゲームなども企画してくれて、目野先生がじゃんけんゲームに決勝まで残って
大いに盛り上がりました。
201588  西女同窓会♥_9614CIMG0442 2


こんな風に、卒業してからも、卒業生が大学に遊びに来てくれたり、
同級会に招いてくれたりすると、教員も当時を思い出しながらほっこりしたり、
「私もまだまだ頑張ろう」と刺激をもらったり、よい時間を過ごせますね。
こういうよい会は、いつまでも続いてほしいなぁと思います。

つぎはいつ会えるのかなぁ・・・を楽しみに、目の前の学生さんと向き合う今日この頃でした。

201588  西女同窓会♥_2677

5人がいいね!と言ってくれています

卒業生来校!

松延七重さんと藤原祥子さんは、本学の卒業生です。
お二人とも久しぶりの来校です。
成人看護学(慢性期・終末期領域)の講師である松下智美先生の同期生です。

今回は、お二人のお話を紹介します。

Q:現在は、どのような活動をされていますか?

(藤原さん)現在はイギリスのホスピスで看護師として働いています。
聖路加国際病院で勤務した後、代替医療を学ぶためにイギリスに渡り、
イギリスで働くための看護師免許を取得しました。
結婚、出産をした今も看護師として働いています。
(次男さんを、あの!ナイチンゲールが看護学校を設立したセント・トーマス病院で出産されたそうです☆)

IMG_3714
Q:大学時代の思い出は?

(藤原さん・松延さん)一番は、「自主的国家試験対策合宿」です。
自主的に仲のよい友人と合宿し、国家試験に向けて一致団結して勉強しました。
(この年の国家試験合格率は、100%でした!)

IMG_3715IMG_3708
Q:西南女学院の良いところは?

(松延さん)何と言っても、良い仲間に出会えることです。感恩奉仕の理念について語り合ったことも思い出されます(笑)。
4年間で育くまれた感恩奉仕の心が、看護をする中で常に自分の根底にありました。
また、学生時代に国内外の様々なボランティア活動にも参加した経験も、その後の看護に良い影響を与えたと思います。
※感恩奉仕とは、神への感謝と隣人への愛を意味する、西南女学院の建学の精神です

IMG_3712IMG_3709
☆在校生にメッセージをお願いします

学生時代の時間を楽しみながら、ボランティアなどの経験を多く積み、充実した時間にしてほしいです。

IMG_3720
常に笑顔が絶えない空間が広がっており、
何年経っても、どこにいても変わらない絆を感じました。

また、ぜひ懐かしの母校にお立ち寄りください♪

 

 

 

 

 

 

 

 

8人がいいね!と言ってくれています

―先輩からあなたへ― Interview 1

みなさん!!
今回から新たなシリーズが始まりますよ!!
名付けて…

『 ―先輩からあなたへ― Interview / Message 』

このシリーズでは、在学生や卒業生からの『生の声』をお届けしていきたいと思っています。

記念すべき第1回は、看護学科4年生の宮崎さんに受験時の悩みや大学生活の様子を聞いてみました!!

IMG_0888

 

もともと看護師を目指していた訳ではなかったんです

―看護を学ぼうと思ったのはどうしてですか?

「実は栄養学が学びたかったんです。でも受験が思ったようにうまくいかなくて…先生と相談して看護学科に来ました。もともと看護師を目指してはなかったんです。看護をしたいと思って大学に入ってきた人は、つらい時も乗り越えられると思うけど、私はそうじゃなくて。毎日の勉強も漠然と受けていて。初めはみんなから置いて行かれるような感じがしました。でも、看護を学んでるうちにだんだんイイかもって思えてきました。」

きつくて苦しくて余裕は全然ありませんでした

―看護を目指していなかったということですが、実際に入学してどうでしたか?

「取れる資格は全部取れるように、看護だけでなく教職課程科目も全部取ってたんです。それで、特に2年生前期がすっごくきつかった。課題やグループワークなんかで、やらなきゃいけないことが多くて苦しくて。私、高校のときも人見知りで全然敬語とか使えなくて、実習でも患者さんとコミュニケーションがうまく取れなかったんです。何をやらなきゃいけないか、自分で整理できなくて、余裕とか全然ありませんでした。」

―そうだったんですか…

「そんなときに大学の先生に相談したら、『今、全部やらなくても、本当にやりたいと思った時に続きをやったらいいじゃない。』って言ってもらえて。あぁ、今やりたいことをもっとやっていいかなって思えるようになりました。それで、尊敬してた先輩と同じブライダル関係のアルバイトで接客の経験を積んだり、テニスサークルに入ったり。社交的じゃない私がアルバイトで経験を重ねて、実習で患者さんが笑顔になってくれたり、心を開いてくれたり。誰かの役に立っているのが嬉しくて、その時に看護っていいなって思えるようになりました。」

いろいろなチャンスを与えてもらっています…私の中で成長する部分がすごく多かったと思いますね

「もちろん、実習中は準備や記録で寝られないのできついですよ。失敗して怒られたこともあったし。でも、患者さんの日々の変化とか、最後はちょっと患者さんと近づけたなとか。頑張ったぶんだけ、そういうちょっとしたことがすごく嬉しくて、乗り越えることができました。」

―看護の学び以外での大学生活はどうですか?

「テニスサークルに入ったり、チーム要(かなめ)で活動したり。チーム要はオープンキャンパスで高校生を案内したりするんです。最初は人見知りでうまくできなくて(笑)。でも、すごく上手に高校生に対応してる先輩がいて、その人みたいになりたいって思って。毎年活動していく中で、去年できなかったことができるようになったりしたと思います。それに、外部の方からも声をかけてもらって、小倉祇園太鼓のサークルにも入りました。それで、各地のお祭りに参加させてもらったり。大学に入ってから、声をかけてもらったり、いろいろなチャンスを与えてもらってますね。」

―それはきっと宮崎さんの人柄と努力のおかげだと思います。

「いえいえ、そんなことはないです(笑)。でも、私の中で成長する部分がすごく多かったと思いますね。」

自分が目指していくものを見つけることができました

「私は、西南女学院大学に来ていなかったら看護は学んでいませんでした。今は、看護師だけでなく、保健師に興味があります。大学で講義を受けたときに『これだ!!』って思いました。地域住民のために企画して実行するっていう保健師の仕事がおもしろそうで、自分に合ってるかもと思った時、これまでよりもっと楽しくなりました。実際に実習に行ってみて、保健師の魅力を改めて感じています。「やっぱりこれだ!!」って。今は、保健師を目指して就職試験と国家試験に向けて猛勉強中です。」

―最後に、西南女学院大学に関心を持ってくれる後輩たちに一言お願いします。

「私はこれまでリーダーとかもできなかったけど、今はいろいろと声をかけてもらったり任せてもらったり。今どんなにきつくても、どんなに勇気がいることでもやっていくことかな。後悔するくらいならやってみようって。やっていくと、だんだん行動力も伴ってきてやりたいことができるようになると思いますよ。私は自分が目指していくものを見つけることができました。」

 

インタビューにキラキラした表情で将来の目標を話してくれました。

途中で、「実は、1年生の時から、毎日自分でお弁当を作って持ってきてるんですよ。」と
照れながら自作のお弁当を見せてくれました!!
とってもおいしそうでした♪

毎日作り続けているお弁当☆これは自信作だそうです!
※画像はクリックすると拡大されます。

 

今回から新たに始まったシリーズはいかがでしたか?
これからも、在学中の学生だけでなく、各分野で活躍する卒業生にも取材して
定期的に皆さんにお送りしていきたいと思います!!

乞うご期待~☆

18人がいいね!と言ってくれています