第25回卒業証書・学位記授与式が行われました!

2022年3月18日
第25回西南女学院大学卒業証書・学位記授与式が行われました。
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今年度も、新型コロナウイルス感染症対策として、学科ごとに分かれ短時間での実施です。
また、保護者の皆さまの来場は控えていただき、式典の様子はYouTubeでライブ配信されました。

大嶋看護学科長からは、これから社会にはばたく卒業生へ激励の祝辞をいただきました。
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『学長賞』と『一般社団法人日本私立看護系大学協会会長表彰』で表彰された学生は記念品の贈呈が行われました。
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卒業証書・学位記は、ゼミの教員より授与されました。IMG_3637IMG_3639

卒業生の皆さん
この4年間楽しかったことや辛かったこと、たくさんの出来事があったのではないでしょうか。
新型コロナウイルスの流行に伴い、授業はリモートに変更となり、実習は病院に行くことができない時期がありました。
今後の見通しが見えない状況で不安に感じる事も多かったと思います。
このような状況で、様々なことを乗り越えてきた卒業生の皆さん、今日はとても輝いていましたよ。

教員一同、学生から学ぶことばかりです。
卒業生の皆さん、ありがとうございました。
それぞれの場所でのご活躍をお祈り申し上げます。
時には、大学に立ち寄ってくださいね。

ご卒業おめでとうございます。

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今年も感染対策を徹底しBLS講習を受け、一時救命処置のBLS(Basic Life Support)プロバイダ―資格を取得しました!!

私達4年生は、2021年9月25日(土)に、福岡博多トレーニングセンターのインストラクターの先生6名にお越しいただき、一次救命処置に必要な技術を学びました。
昨年とは違い、知識面はオンライン受講を終えてからの技術講習です。

受付で名札をもらい、さあー講習の始まりです。
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動画を見てから、早速、実践です。インストラクターの先生が、細かく指導をして下さったので、とても分かり易かったです。
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乳児の胸骨圧迫法も学びました。
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乳児の窒息解除は、背部叩打法を学びました。
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インストラクターの先生方のおかげで、全員合格できました。ありがとうございました。私達4年生は、知識・技術を兼ね備えた看護師を目指し、これから国家試験の勉強にも励んでいきたいと思います。
インストラクターの先生方、お忙しい中、ご指導ありがとうございました。

 

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看護学科の4年生が、クリティカルケア看護学で人工呼吸器装着中の看護を学びました。

2021年8月4日(水)、8月5日(木)と、北九州市立医療センター認定看護師(クリティカルケア)の増居洋介先生と戸畑共立病院認定看護師(集中ケア)大西翠先生にお越しいただいて、人工呼吸器装着中の看護(全身管理)の講義をうけました。
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呼吸を助けるための挿管チューブの、テープ固定を実践しました。
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次に、挿管チューブを固定するカフ圧調整の実践です。
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202185日(木)は、気管挿管時の看護を実践し、人工呼吸器の装着体験をしました!
気管挿管の介助を実践しました。
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医師役‐看護師役に分かれ、挿管を体験し、医師目線で挿管物品を渡される側の体験もしました。
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人工呼吸器の装着体験です。
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胸にバストバンドを装着して、呼吸が苦しい患者体験です。
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呼吸のタイミングが合わない辛さが経験できました。
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最後に、痰を出しやすくする体位ドレナージの体験です。
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2日間の講義を終えて

  • 挿管チューブの固定やカフ圧調整などの実践から、手技一つひとつには目的があり、目的を把握し実践することは、患者さんの安全や安楽につながるのだと、学ぶことができました。
  • 吸引は必要な看護ですが、患者さんにとってとても苦痛を伴う看護であることを考えて看護していきたいです。
  • 医師の気持ちも患者さんの気持ちも体験できました。看護技術を磨き、信頼を得られる看護師になりたいと思いました。
  • 人工呼吸器を観察することは大切ですが、患者さん自身を観察しなければならない重要さに気づきました。
  • 人工呼吸器を装着する患者体験を通して、呼吸のリズムが合わないと苦痛であるということが体感でき、患者さんの苦痛をキャッチして、看護する大切さがわかりました。
  • 一つひとつ何をするかを患者さんに伝えることは、安心感につながるということを実感できました。
  • 今日の学びを就職してから活かしていきたいです。
と、学びが得られました。

増居先生、大西先生、2日間ご講義ありがとうございました。

 

 

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来場型オープンキャンパスが開催されました!

7月17日、18日で西南女学院大学のオープンキャンパスが開催されました。
今回は、この2日間のオープンキャンパスの様子をご紹介します。

7月17日は『在校生との交流座談会』が行われました。
各学年の在学生が、大学入試に向けての勉強方法や高校と大学の違い、サークルのこと等、大学生活に関する様々なことを紹介してくれました。


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登壇した在学生は、事前に高校生に伝えたいことをたくさん準備しオープンキャンパスに臨みました。
学生は少し緊張している様子もありましたが、少しずつ緊張も解けて和やかな雰囲気での交流座談会となりました。
参加者のみなさん、先輩のメッセージは伝わりましたか?

 

7月18日は、『なぜ濃厚接触の看護師が新型コロナウイルスに感染しないの?』というテーマで模擬授業が行われ、衛生学的手洗いとガウンテクニックを学びました。

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まさに今の時期だからこその内容です。
高校生の皆さんにも一緒に手洗い体験をしていただきました。

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次に個人防護具の着用と脱衣の方法(ガウンテクニック)を在学生(2年生)が実演してくれました。
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感染予防は正しい知識と正確な技術で行うことが、患者様はもちろんのこと自分自身を守ることにも繋がります。

この2日間、多くの方に参加していただき、本当にありがとうございました。
今回、来場してくれた高校生の皆さんが『看護』に興味をもっていただければ嬉しいです。
この西南女学院大学で一緒に学ぶ仲間が増えることを願っております。

次回のオープンキャンパスは、8月21日(土)、8月22日(日)に催します。
高校生の皆さんはもちろん、ご家族の方も大歓迎です。
また、お会いできる日を心待ちにしております。

無料送迎バスがございますので、どうぞご利用ください。

OCOC2※画像はクリックすると拡大します。

 

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小児看護学演習『バイタルサイン測定・身体計測』

小児看護学演習では、3年生がバイタルサインの測定、身体計測の技術演習に
臨みました。

バイタルサインの測定では、血圧測定、体温の測定、心拍・脈拍測定、呼吸数の測定
と呼吸の観察を行ないます。
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子どものバイタルサインはただ測ればいいだけではありません。
子どもが怖がらないようにあやしたり、少しでも安心できるように声かけすること
も大切です。

はじめ、学生は真剣になるあまり怖い顔で測定していましたが、練習を重ねる中で、
笑顔で声掛けをしながら取り組むことができていました。
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次に乳児のモデル人形を使用し、抱っこをした状態で体温を測る練習を行います。
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学生は、「思っていたより重たい!」「どうやって抱っこしたらいいんだろう?」
「体温計挟めてるかな?」「体温計を固定するって難しい」と試行錯誤しながらも
測定する練習をしていました。

 

身体計測では、子どもの身長・体重・頭囲・胸囲を測ります。
学生同士で手技を確認し合いながら練習をしました。
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今回は、4年生の先輩がティーチングアシスタントとして参加してくれました。
3年生からの質問に丁寧に答える優しい4年生の姿がありました。

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3年生は演習の授業で看護実践の知識と技術を習得し、この学びを後期の看護学実習に
繋げていきます。
看護学実習では、患者様に寄り添った看護を実践できるようにこれからも学び続けて
いきます。

 

 

 

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学びを深める『手術後の看護』

看護実践のため知識と技術を深めている3年生。
成人看護学演習では、『術直後(手術が終了したばかり)の患者に対する看護実践』を習得するために技術演習を行いました。
今年は、非常事態宣言下であり感染防止対策として、マスクとファイスシールドを着用して演習に臨みました。
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講義で学んだ『術後の看護』の知識をベースに技術を身に付けます。
実際に医療器具などに触れることで、手術に対してのイメージが湧き学びが深まります。

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今回、4年生(髙橋ゼミ・財津ゼミの学生)も演習に参加し、3年生に手ほどきしました。
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4年生は後輩に説明することで、人に伝える力が育まれます。
3年生は、「先輩だから質問しやすい」「4年生ってすごい」と・・・来年の自分の姿が少し想像できたようです。


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実際に履くことで分かる深部静脈血栓予防のための弾性ストッキングの辛さ

触ることで分かったドレーンの構造
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術後という特殊な状況で、観察すること、分析(アセスメント)すること、ケアすることの難しさ、重要性を改めて学びました。この学びを更に深め、後期からの実習につなげていきます。

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キャンパスライフ スタート!

4月3日から2021年度オリエンテーションが行われました。IMG_2587

 

1年生は、初めての大講義室、100分授業の説明などで緊張した表情でした。 IMG_2627 IMG_2604
先生の説明を聞きながら、自己紹介をし合ったり、メモをとったりしました。

看護学科では、すぐに実習着を着用した授業が開始されます。
そのため、オリエンテーション期間中に実習着の採寸が行われました。
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実習着を初めて着用し「これでいい?」「似合う?」「これで大丈夫かな?」
などの会話が飛び交いました。

 

昨年はリモート授業が多かった2年生。
オリエンテーションで、友人と会い嬉しそうでした。
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3年生は後期から臨床実習が開始。4年生は最終学年。
新しい学年に緊張しつつも、マスクの下から明るい笑顔があふれていました。IMG_2688 IMG_2696IMG_2715

4月8日から、いよいよ授業もスタートします。
感染予防対策をしながら、キャンパスライフを楽しみます。
みんなで切磋琢磨していきます。

 

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第24回 卒業証書・学位授与式

2021年3月19日
第24回 卒業証書・学位授与式が行われました。
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今年度も、新型コロナウイルス感染症対策として、学科ごとの実施です。
晴れ渡るあたたかな日差しのなか、卒業生の門出をお祝いしました。

感染予防の観点から、式典は卒業生と教職員のみで行われましたが
式典の様子は、インターネットでライブ配信され、多くの保護者の方々に見守っていただくことができました。

全体写真

工藤学長からあたたかく、心のこもったメッセージをいただきました。
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東宗教主事の祈祷です。
黙祷

大嶋看護学科長からの祝辞です。
コロナ禍で社会にはばたく卒業生へ激励の言葉をいただきました。
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4年間頑張った学生さんに『学長賞』『一般社団法人日本私立看護系大学協会会長表彰』が送らました。

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短い時間でしたが、苦楽を共にした仲間と
卒業の喜びを分かち合うことができました。

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西南女学院での学びを胸にこれからも頑張ってください。

卒業生の皆さんの活躍を、教職員一同心よりお祈り申し上げます。
ご卒業おめでとうございます。

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【看護】看護学科の4年生が、救急・クリティカルケア看護学演習で人工呼吸器装着中の看護を学びました。

2020年11月4日(水)、北九州市立医療センター認定看護師(集中ケア)の増居洋介先生と戸畑共立病院認定看護師(集中ケア)大西翠先生にお越しいただいて、人工呼吸器装着中の看護(全身管理)の講義をうけました。

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挿管チューブの固定を実践しました。

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次に、カフ圧調整の実践です。

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『写真はクリックすると拡大されます』

最後に呼吸介助の実践です。

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⑧『写真はクリックすると拡大されます』

本日の講義から、挿管チューブの形状の違いを知ることが出来、カフ圧調整の大切さを学びました。また、吸引が患者さんにとっていかに苦痛であるかを想像することが出来、患者さんの気持ちを考えることが出来ました。

2020年11月11日(水)、2回目は遠隔演習でした。増居洋介先生には、人工呼吸器の基礎知識(特徴と仕組み)のご講義をいただき、大西翠先生には、人工呼吸器装着中の看護の実際を、動画で見せていただき、設定についてや吸引の実際、呼吸器装着中のリハビリテーションなどを視覚的に学ぶことができました。

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⑩ 『写真はクリックすると拡大されます』

本日は、ありがとうございました。人工呼吸器は苦手でしたが、事例を踏まえてご説明いただき理解できました。
私は、コロナの影響で急性期看護学実習は病院に行けていないのですが、動画で実際の看護を見ることができ、視覚的に学ぶことができました。また国家試験の勉強にもつながりました。
安全・安楽を考え、家族を含めた看護のできる看護師を目指し、さらに知識を深め技術を磨いていきたいです。
お忙しい中、2日間にわたりご講義ありがとうございました。

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【看護】BLS講習受講~一時救命処置のBLS(Basic Life Support)プロバイダ―資格を取得しました!!~

  私達4年生は、2020年10月31日(土)に、福岡博多トレーニングセンターのインストラクターの先生方7名にお越しいただき、一次救命処置に必要な技術だけでなく、必要な姿勢や考え方なども合わせて学びました。

新型コロナウィルスの感染対策を徹底して行いました。

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夕方のような写真ですが、朝の8時です。
受付で名札をもらい、さあー講習の始まりです。

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動画を見てから、早速、実践です。
インストラクターの先生が、細かく指導をして下さったので、とても分かり易かったです。

そしてAEDの使用方法も学びました。

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最後は、教室で筆記試験でした。

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コロナ禍であるにもかかわらず、インストラクターの先生が7名もおいでくださり、
一時救命処置のBLSプロバイダー試験に全員合格することができました!!


私達4年生は、知識・技術を兼ね備えた看護師を目指し、国家試験の勉強にも励んでいきたいと思います。

インストラクターの先生方、お忙しい中、ご指導ありがとうございました。

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