まなびとESDステーション実践活動

チラシ配り

6月24,25,29日に栄養学科の4年生が、ゼミ活動の一環として「まなびとESDステーション(小倉北区魚町銀天街)」で、SATシステムを使った食事診断とミニアドバイスの実践活動を行いました。
SATシステムとは、栄養情報の入ったICチップ付の実物大フードモデルを読み取ることで、瞬時に1食あたりの栄養価を計算する機械です。
印刷された計算結果をもとに、4年生の学生が食事アドバイスを行います。
より多くの方に参加していただきたくために、銀天街へ出てチラシを配って呼び込みもした成果もあり、3日間で95名の方が参加されました。
ご協力いただいた皆さん、ありがとうございました。

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