培材大学夏季短期研修に参加して

培材大学夏季短期研修に参加して

観光文化学科3年生 樋口宝波

   このたび培材大学の夏季短期研修に参加しました。正直に言って短い期間なので、行っても意味があるのか疑心暗鬼でしたが、その思いを良い意味で裏切られ、たくさんの貴重な体験をすることができました。

韓国語で韓国の文化や伝統を学ぶ授業は新鮮で、とても良い刺激を受けました。また、韓国人の友達も作ることができたので、研修後も語学力向上の手助けになっています。

私にとって有意義で実りある研修となりました。

八尋先生投稿写真 IMG_0090

研修生記念写真

東京研修

東京研修で学ぶホスピタリティ

観光文化学科1年 青木 佳代

私は、夏休みに行われた東京研修に参加しました。充実している研修内容に、私は、参加をする前から、参加後の自分自身にとって、東京研修が、どのような影響を与えるのかと期待していました。いざ、参加をしてみると、予想以上に多くのことを、学ぶことができ驚きました。

まず、私は、東京研修に関わってくださった方々には、それぞれのお仕事によっての、ホスピタリティがあると感じました。例えば、一日目の日程の一つである「JAL機体工場見学」では、私たちを案内してくださるJAL社員の方々は、安全を第一に、見学者の要望に応えてくださいました。見学中に、見学された方が、飛行機と一緒に写真を撮りたいとの希望も、案内する側として、必要な提供する情報は何かを考え、迅速にサービスしてくださいました。また、全体のグループが、円滑に見学ツアーを行うことができるように、分刻みでご尽力していただきました。本当に社員さんの連携がとれてないと、懇切丁寧な対応は、できないことだと思いました。私が、JAL機体工場で感じたホスピタリティとは、安全かつ円滑に迅速なサービスを全員で、行うことだなと感じました。

他にも、二日目の「旅館 水月ホテル鴎外荘」では、旅館ならではのお話をしてくださいました。旅館のお仕事は、基本的にお客様に寄り添い、コミュニケーションを取るそうです。その中でも、東京に旅行に来られて、緊張しているお客様には、お客様の故郷のお話をしたりして、緊張を和ませているそうなのです。旅館としてのこだわりは、和食などの(京都の流れを汲んだ)懐石料理と温泉を第一に、昔ながらの旅館らしいおもてなしを、全従業員が念頭に置いているそうです。従業員個人だけではなく、所属している組織の根底にある考え方や信条が、それぞれのお仕事ならではのホスピタリティを生んでいて、とても勉強になりました。私も、将来は、自分ならではのホスピタリティを提供したいなと思いました。

青木さん写真① P9100070  青木さん写真② P9110134

JAL機体工場見学   旅館水月ホテル鴎外荘見学

東京研修

東京研修について

観光文化学科1年 沖島由季

東京研修を通して航空会社であるJAL、日本政府観光局、旅館、帝国ホテル、旅行会社である東武トップツアーズといった幅広い観光業界を実際に肌で感じ見学することができ、学校で学ぶだけでは感じることのできなかったことや気づくことができなかったことに気づき、多くのことを深く学ぶ機会にすることができました。

ホテル業界を目指す私にとって帝国ホテルでの研修は非常に有意義なもので驚きの連続でした。帝国ホテルから誕生したバイキングで昼食をとった際、スタッフの動きに感動しました。飲料水がなくなる前に素早く飲料水を注ぎ、使用済みのお皿はゲストが邪魔だと感じる隙も与えず回収し、食事が終えることを見計らいホットドリンクを用意する姿にゲストの状況を把握してニーズを考えながら行動しているのだと学びました。常にゲストのことを考え、気を張っている心構えが素敵であると感じました。こういったゲストを想う気持ちはホテルの隅々にまでいきわたっているとホテル見学を通して学びました。ホテルのあらゆるところに生花がさりげなく生けられていました。これらの生花は私たちの心を和ませ、安心感を与えてくれました。この生花は一日に何度も生け替えていると聞き、ゲストにリラックスを提供するためにゲストが気づくかどうかわからないほどのさりげない部分にまでこだわり、毎日のスタッフの努力が存在しているのだと学びました。部屋の見学の際には洗面所に時計があることに珍しいと感じると同時に洗面所に時計があることは便利だと思いました。朝、洗面所でメイクをする際などにいつも時間を気にすることがあるからです。このようなものはゲストの声を大切に反映させることでできているサービスだと聞き、日本一と謳われていながら常にベストを尽くし、よりよくしていこうとする心持に感銘を受けました。

今回研修でまわったすべての業界に通ずるものはお客様へのおもてなしの心、お客様を想う心だと感じました。これから観光業についての知識ももちろんのことですがお客様のニーズにあわせ、お客様に寄り添い、最高のおもてなしができるよう人間性を磨いていこうと思いました。

沖島さん写真① P9110196  沖島さん写真② P9110163

帝国ホテルの客室見学  帝国ホテルのバイキング

東京研修

東京研修について

観光文化学科1年 三嶋 純

私は9月10日から13日までの3泊4日で東京研修に参加しました。
北九州空港から羽田空港に飛行機で移動した後、バスでの移動でした。その際バスガイドさんが添乗してくださって車内で楽しいお話をたくさんしてくださいました。私は、バスガイドになりたいという夢があるので、バスガイドさんが添乗してくださることが嬉しくて、東京に来て早々ですが研修に参加させてもらえて良かったなと感じました。
東京は観光名所がたくさんあり、似たような大きな建物があるので1つ1つ覚えていくのは大変なことだと思います。それなのに淡々とこなして私たちにアナウンスしてくださる姿はとてもかっこよく、憧れの気持ちが増しました。
2日目は1日目とは違うバスガイドさんが添乗してくださいました。私たちは、初日からスーツで移動を続けていたため、慣れないヒールに足が悲鳴をあげていました。そのことに気が付いて、「ヒールで足が痛い時はティッシュをつま先に詰めて足を滑らせるようにして履くといいよ!寝る時は、足を頭より上にすると次の日楽だよ。」と親身になって解決策を教えてくださいました。私たちが言葉にしなくも気が付いて寄り添ってくれる優しさがプロフェッショナルだと身をもって感じました。また、予定が少し前後した際にも先導して私たちのプランに合わせてくださり心遣いも必要なお仕事だということも分かりました。
バスガイドというお仕事は観光名所を紹介するだけでなく、お客様のニーズや状況に応じて素早く判断し行動する力が必要だということが今回の研修を通して分かりました。「私もバスガイドになりたいんです。」と伝えると、「あなたなら絶対なれるわ!いつか一緒にお仕事をしましょう。」と言って頂けたので私も将来同じ職場で働かせていただけるように先輩方に負けない人材になりたいと思います。
東京研修ではたくさんのことを吸収することが出来たので有意義な3泊4日となりました。ありがとうございました。

三嶋さん写真① P9100013   三嶋さん写真② P9110290

初日のバスガイドさん   2日目のバスガイドさん

東京研修

東京インバウンド観光研修について

観光文化学科1年 安冨璃緒

   私は、今回東京インバウンド観光研修に参加してみて、この4年間で語学力と協調性を高めようと、強く思いました。私は、将来日本航空の客室乗務員になりたいと考えています。この研修では、JALの機体工場見学に行って、日本航空で働くスタッフの方々のお仕事の紹介や、飛行機が飛ぶ仕組み、羽田空港の概要の説明などを聞きました。また、パイロット、航空整備士、客室乗務員や空港スタッフの制服を着る体験や、格納庫の見学もしました。展示エリアには、JAL/JASの歴代の制服や、JALグループが歩んできた歴史について、年代ごとにわかりやすく紹介されている大年表などがありました。私が、このJALの機体工場見学で、とても印象に残っていることは、客室乗務員の制服を着たことです。私は、実際に客室乗務員の制服を着たとき、とても興奮しました。将来この制服が着れるように、4年間勉学に励み、色々な経験を積んで、自分の視野を広げようと思いました。

この東京インバウンド観光研修は、私にとって、とても良い研修だったと思います。JALの機体工場見学以外にも、ホテルや旅館、旅行会社の見学にも行きました。私は、この研修で語学力と協調性が大切だということを学びました。また、日本航空の客室乗務員になりたいと強く思いました。この研修に参加する前は、日本航空の客室乗務員になるには、どんなことをすればいいのか、何が必要なのか、よくわかりませんでした。しかし、この研修で、その答えがみつかりました。どこの見学に行っても、みなさん口を揃えて、必要な資格はあまりなく、大事なのは、語学力と協調性、あとは今のうちに色々な経験をすることだとおっしゃっていました。大学で座って勉強するだけでなく、こうやって研修に参加することで、大学で学べないこともたくさんあるので、私は、これから他の研修にもたくさん参加したいと思いました。また、研修に参加することで、まだ将来何になりたいか決まっていない学生にとって、良い参考になると思います。今回、このような素敵な経験をさせてくださった先生に、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

安富さんの写真2  安富さんの写真① 

客室乗務員になりたい

長崎ウエスレヤン大学と交流しました。

   2018年度の観光文化学科新入生キャンプとして、511日、12日の12日で長崎県東部を訪問しました。その一環で長崎ウエスレヤン大学に立ち寄り、3時間に渡って、キャンパスツアー、両大学学生合同クイズゲーム、両大学から2名ずつ教員が出てパネルディスカッション(テーマ「九州の大学で観光を研究することの意義と役割」)を行なうといった交流をしました。このような素晴らしい機会を与えてくださった長崎ウエスレヤン大学の佐藤快信学長、加藤久雄教授、ほか教職員や学生の皆様に厚く御礼申し上げます。同じキリスト教の大学であり、同じ九州に位置するといっただけでなく、観光学に注力している大学同士、長崎ウエスレヤン大学とは今後も一層、友好を深めて参ります。 

 上記の交流の様子は長崎ウエスレヤン大学のホームページでもニュースとして取り上げられました。

http://www.wesleyan.ac.jp/news/?itemid=2204 

 また、長崎ウエスレヤン大学の加藤研究室と本学科の友原研究室は今年度で4回目となる全国観光学専攻学生発表会でも初回から協働しています。なお、昨年度の会場は長崎ウエスレヤン大学でした。

 新入生キャンプではほかにも「6次産業」の現場や雲仙普賢岳の噴火による被災地、長崎空港などを訪れました。新入生には観光地における気付き、学びも含め、これからもいろいろな角度から観光を考えてもらえればと思います。そのきっかけや仕掛けを本学科もたくさん提供いたします。

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クルーズ研修に参加して

クルーズ研修に参加して

観光文化学科 2年 黒田 ひとみ

私は今回、門司港で行われたクルーズ研修に参加しました。参加した理由は、苦手ながらも取り組んできた英語で、ネイティブの方々とコミュニケーションをとってみたいと思ったからです。

西南女学院大学のブースは、書道体験や先輩方が作った漢字のスタンプを外国の方にポストカードに押してもらうことができるというものでした。細かい準備は、同じ学科でありながらもなかなか交流することのできない他学年の先輩と話し合いながら、私たち学生が主体となって行いました。そのほかにも、着付け体験の宣伝として着物を着せていただいたり、他大学で英語を専攻している学生さんにお話を聞いたり、普段なかなかすることのできない貴重な経験をさせていただきました。

初めは緊張や恥ずかしさでなかなか積極的に外国の方に話しかけることが出来ませんでしたが、先輩や先生のサポートもあり、だんだん自分から英語で話しかけに行くことができるようになりました。実際に外国の方がブースに来られると、聞き取ることに必死でうまくコミュニケーションをとることが出来たのかが不安でした。ですが外国の方も、どんなに拙い英語でも理解しようとしてくださいます。正しく話すということもですが、伝えようとする意思が最も大切なのではないかと感じました。

また、国によって文化が大きく異なるということを改めて実感することができました。私たちが何気なく使っている漢字も、外国の方にとっては絵のように感じるそうで、それぞれの漢字の意味を説明するととても驚かれます。日本と外国のギャップを直に感じて、もっと視野を広げて文化の違いをより深く知りたいと思うようになりました。

学校内だけでは、外国語でコミュニケーションをとることができる機会は限られています。そんな中で本場の外国語に触れるだけでなく、色んな方々と協力することの大切さや、中途半端なことはできないという社会に出る責任を感じることができた今回の研修は、本当に有意義なものであったと思います。

黒田さん① P4210191   黒田さん② P4210179

書道体験の準備      着付け体験の宣伝

 

北九州クルーズ観光研修について

北九州クルーズ観光研修について

観光文化学科4年 真高榛菜

4月21日に、ゼミ活動の1つとして企画から携わってきた北九州クルーズ船おもてなしイベントを行いました。イベント内容として訪日外国人観光客やクルーズ船のクルーを対象として書道体験をしてもらい、記念として私達が彫った消しゴム印鑑を押してもらうことを行いました。また、観光客に私達が手作りで作成した日本のマナーを含めたオリジナルの観光マップを、北九州銘菓の河豚最中と共に渡しました。

このイベントを行う前までは、自分自身が主体となり企画から考え行動する経験を行ったことがありませんでした。そのため、企画する段階ではとても不安がありました。実際に市役所の方々と企画を考える中で、自分達のやってみたい企画では実現は厳しいという方向になり、何度も検討を重ねました。やはり企画から考えたことがなかったため、ただ単に企画を考えることだけでは駄目なのだと厳しさを痛感することができました。

そして、イベント当日では、午前と午後の部でメンバーを分けて実施しました。私は、午前を担当し、リーダーの一人として、メンバーに指示を出しながら自分達のブースの飾りつけを行い、イベントを開始しました。3月28日に下見として、着物の着付けの手伝いなども行っていましたが、その際にも外国人とあまりコミュニケーションをとることができなかったため不安がありました。しかし、実際にやってみて、書道体験に興味をもってくださる方がやりたいと言ってきてくれたり、単語やジェスチャーで伝えることができたりすることができました。とても楽しそうにイベントに参加してくださる外国人が多く見受けられ、また私達が企画したものを3年生や2年生にも楽しんでもらうことができ、今までやってきて本当に良かったなと実感しました。

日本の「おもてなし」は他国にはない文化ですが、それも日本の魅力の1つだと思います。イベントを通して、その魅力を知ってもらい、日本のことに興味をもってくださって、リピーターになってもらうことが出来れば嬉しいです。6月に残り2回イベントがありますが、最後まで多くの人に楽しんで記憶に残してもらえるように取り組んでいきたいです。

真高さん① P4210237  真高さん② P4210245

日本の魅力の1つ       日本のおもてなし

ヒルトン福岡シーホークでの研修について

ヒルトン福岡シーホークでの研修について

観光文化学科4年生 三宅香菜

 2018年3月30日、私たちは福岡インバウンド観光研修として、福岡空港とヒルトン福岡シーホークの2ヶ所を訪問させていただきました。私は特にホテル・ブライダル業界に興味があったため、この研修に参加しました。

まず、福岡空港では日本航空のカウンターやオフィスを見学させていただき、最新の設備や普段は入ることの出来ない裏側を見ることが出来たので、とても貴重な体験になりました。

そして、ヒルトン福岡シーホークでは、最高級ホテルの魅力やおもてなしを学ぶことができました。お昼はホテルのレストランで、高さ40メートルという開放感のある空間のダイニングでバイキングを楽しみました。和食をはじめ、数多くの料理やデザートが揃っていることに加え、コーヒーや紅茶のサービスなど、美味しい食事と高いサービスを満喫しました。

その後の研修では、ホテル内の客室やチャペル、宴会場を見学させていただきました。まず、客室は全部で1,053室あり、お客様のニーズごとに和室や和洋室などの多種類の中から選ぶことが可能で、特に高層階の客室から見た320°の博多湾のパノラマビューは圧巻でした。次に、チャペルは1階と最上階の2ヶ所にあり、年間で約500組のお客様が結婚式を挙げていることを知りました。最上階のチャペルから見える絶景はとても感動的でした。最後に、宴会場は大・小合わせて37ヶ所あり、ニーズごとに会議やパーティ、結婚式の披露宴など多様な事柄に対応できることが分かりました。その中でも、最大3,500人収容できる「アルゴス」と「ナビス」という宴会場は、西日本で最大のコンベンションホールであるため、規模が大きくて今までに見たことのない光景でした。

私は今回の研修を通して、改めてホテルのサービスの素晴らしさや多機能性を実感し、ホテルへの興味が強くなりました。この研修でしか見ることのできない景色や体験ができ、ホテルで働く上で最も大切なおもてなしの気持ちを、多くの人とコミュニケーションをとることで養いたいと思います。そして、この貴重な経験を就職活動に活かしていきたいです。

1 三宅さん  2 三宅さん

ヒルトン福岡シーホークでの研修

福岡空港での研修について

福岡空港での研修について

観光文化学科3年生

別所玲菜

 私たちは3月30日金曜日に、福岡空港、ヒルトン福岡シーホークを訪問しました。そこでは、空港内、ホテル内での見学や空港、ホテルが求める人材についての講話を聞かせていただくことができ、将来自分がなるべき人物像を明確にすることができました。

私は将来航空業界に就くことが夢なので、福岡空港で学んだことを挙げていきます。
空港に着いてまず、カウンター見学をさせていただきました。そこで一番驚いたことはキャリーバッグを流す際には置く向きが決まっており、その荷物の形状や作りによって荷物の流れやすさが違うので、なるべく壊れないように向きを考えて荷物を流しているということでした。実際に私が海外に旅行した時キャリーバッグが壊れて返ってくることがよくありますが、日本ではこのような些細な気遣いをしてくれているからこそ綺麗な状態を保てていることに気づき、とても有難く思いました。

また、現役のグランドスタッフの方々から実際にお話を聞いてみて、お客様に快適なフライトを過ごしてもらうには、思いやりや気遣いが最も重要だと感じました。例えば、国際線で働いているグランドスタッフの方は日本人だけではなく外国人の乗客と接することが多いため、日本人とは価値観や要望が違うのでサービスの仕方を変えるようにしているということでした。台湾の方は親日で日本人のおもてなしが好きなので丁寧な接客を、タイやフィリピンの方は高齢者が多いため車椅子が多くサービスがより多く求められる、韓国と中国の方はとにかくスピードが大切、グアムの方ははじめての旅行客が多いため不安をなくしてあげることが大切だと仰っていました。お客様の国籍や年齢層、状況などによって提供するべきサービスが変わってくるので、柔軟な判断力が必要だと改めて考えさせられたと同時に、グランドスタッフの方々はサービスを超えてホスピタリティを提供していると感じました。

最後に、本学科の卒業生である室井さんとの質疑応答の時間も設けられており、学生のうちにしておくべきことやグランドスタッフになるために必要なものなどを聞くことができたので、これからのインターンシップや就職活動に今回の研修で学んだことを生かして頑張ろうと思いました。

2 別所さん 1 別所さん

福岡空港での研修